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2026年1月19日
この度、クラリベイト・アナリティクス社が発表した2025年度「高被引用論文著者」リストにおいて、
東京医科大学 医学総合研究所 未来医療研究センター 分子細胞治療研究部門の落谷孝広 特任教授が選出されました。
今回の選出により、落谷孝広 特任教授は2019年度から7年連続の選出となります。
このリストで選出された研究者は、過去11年間にWeb of Science Core Collectionに掲載された論文のうち、分野別・出版年別の被引用数が上位1%に入る論文を複数発表されています。
なお、選出基準は被引用数だけではなく、質的分析と専門アナリストの判断を経て最終的に選出されています。
落谷孝広特任教授について
日本細胞外小胞学会(JSEV)の理事長を務め、エクソソームという、
細胞が分泌する細胞外小胞による疾患メカニズムを解明し、
診断や治療法開発につながる研究成果を生み出しており、落谷教授の論文は
基礎から臨床まで様々な研究論文に引用されています。
2020年3月より、「食品中エクソソーム成分の免疫制御機構の解明」と題した、低分子化フコイダンの免疫機能を解明する為の共同研究がスタート致しました。
>>落谷教授との共同研究
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