フコイダンのサプリメントを通販でお届け。

2017年

掲載日:2017年12月8日

赤川茂様(仮名)

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2017年、80歳を過ぎてから大腸の手術を受けることになりました。
以前から腹痛などの自覚症状がありましたが、我慢できる程だったので病院には行っていませんでした。
しかし、少し心配だったのでパワーフコイダンをその頃から飲み始めました。
海藻は、腸を整えるのに良いと昔から言いますからね。

【フコイダンとの出会い】
血液の病気を患っていた兄が飲んでいると言っていたので、パワーフコイダンの事は以前から知っていました。
腹水が溜まっていた状態になっても、パワーフコイダンだけは少しずつでも欠かさず飲んでいたようです。
そんな兄が、だんだん元気になり、大好きな赤福餅を5つくらいペロリと食べたり、自分で運転して買い物に行くくらいになった時は、本当に驚きました。
身内にフコイダンを飲んでいる人がいたから、迷わずパワーフコイダンだと思ったんでしょうね。

【激しい腹痛・・・そして手術】
ある日、耐えがたい腹痛に襲われたため、詳しく検査をしてもらった所、すぐに手術が必要な状態だと言われました。
80歳を過ぎてから手術を受けるとは思ってもいなかったので、私自身や家族、孫たちもとても心配しました。
「手術をすれば大丈夫!」・・・主治医の言葉を信じて手術を決意しました。
高齢なので、体への負担が少ない腹腔鏡で手術をしてもらう事になり、無事に成功した時は心から安心しました。

【家族とフコイダンに感謝】
手術後は経過観察になり、食事の制限がなくなった時からパワーフコイダンを少しずつ再開しました。「守ってくれて、ありがとう。」と毎日感謝しながら飲んでます。
長い間、自覚症状があったにも関わらず放っておく事がどれだけ危険な事なのか、今だったら分かります。手術が出来る状況であった事が奇跡だったのかもしれません。
もし今、不安がある人がいるのならば勇気を持って早めに病院に行ってほしいです。

【健康で長生きするためのフコイダン!】
退院してからは、病気の事は考えないようにしています。
健康で長生きするためには、笑って毎日過ごす事と適度な運動。
私の場合は、それに+パワーフコイダンが加わります(笑)
「おじぃ、今日の分のフコイダンはちゃんと飲んだ?」と、今では毎日家族の厳しいフコイダンチェックが入ります。

この年齢になっても、人生何が起こるか分からないけれど、それをどう受け止めて、どのような選択をしていくかが大切やと思います。
私が兄の経験からパワーフコイダンを始めたように、私の体験で誰かの後押しになればと思います。

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