フコイダン(ふこいだん)を通販でお届け。

九州大学 大学院システム生命化学府

プロフィール

電解還元水の研究で世界的に名をはせている白畑實隆名誉教授が、研究に値する物質として注目したのが「低分子フコイダン」です。しかし、低分子フコイダンについては、作用機序よりも臨床結果が先行しているのが現実です。多くの実績を残している低分子フコイダンが生体へ作用する仕組みの解明、低分子化フコイダンの科学的実証を目指し、九州大学にて研究を続けられております。
これらを実現するために、低分子フコイダンに関する様々な研究を進め、今では医師たちと連携をとり、さらなる成果を積み重ねておられます。

白畑實隆

プロフィール

1978年 九州大学大学院 農学研究食糧化学工学専攻 博士課程修了 農学博士
1987年 米国オレゴン州立大学に訪問助教授として留学
1989年 九州大学助教授に就任
1995年 九州大学大学院 遺伝子資源工学部門細胞制御工学講座教授に就任

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プロフィール

白畑實隆教授の統合医療に関する情熱の深さを尊敬し、低分子フコイダンについての研究に参加されました。
そして、白畑教授と共に実験を重ねていく中で、ナタマメだけに含まれるコンカナバリンAを低分子フコイダンと掛け合わせることで、大きな相乗効果を持つことが分かりました。その研究成果を活かすべく、5年の歳月をかけて商品化されたものがパワーフコイダンCGです。

プロフィール

1995年 九州大学大学院 農学研究科遺伝子資源工学専攻 博士課程修了 農学博士
1995年 岡山大学医学部附属 分子細胞医学研究施設細胞生物学部門 助手に就任
1996年 財団法人神奈川科学技術アカデミー生体シグナル伝達プロジェクト研究院
1997年 九州大学大学院 農学研究科遺伝子資源工学専攻 助手に就任
2007年 九州大学大学院 農学研究院遺伝子資源工学部門 助教に就任

パワーフコイダン学会発表

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九州大学にて2002年から現在に至るまで研究が続けられている低分子パワーフコイダンは、日本国内だけでなく、世界各国の著名な場や学術雑誌にてその成果を発表しております。
その他、白畑教授のフコイダン研究については、生物医学の分野において世界最高水準の研究機関であるカロリンスカ研究所においても高いご講評を頂いております。

白畑名誉教授・照屋助教による学会発表
2011年 北京・スウェーデン・オーストリア・大連で研究発表
2011年 PLoS ONE(プロスワン)誌で論文を発表
2012年 北海道で開催された「第71回日本癌学会学術総会」で研究発表
2014年 神奈川県で開催された「第73回日本癌学会学術総会」で研究発表
2015年 愛知県で開催された「第74回日本癌学会学術総会」で研究発表

白畑教授が研究するフコイダンは1つだけ!

たくさんのフコイダン販売サイトがネット上には存在しますが、白畑實隆教授の研究で使用されているのは『低分子化フコイダン』です。 また、白畑教授の研究に言及しながら、関係のないフコイダンを販売するサイトが多数存在します。くれぐれもご注意ください。

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