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フコイダン

掲載日:2018年2月14日

主治医の許可は必要?

パワーフコイダンだけでなく、健康食品を利用する際にはさまざまな疑問が頭に浮かんできます。

コムネットへの質問として、特に多いのが以下の3つの質問です。

1、主治医の許可が必要ですか?

2、服用中の薬と併用しても大丈夫ですか?

3、(状況をお伺いした上で)私の状況でも飲んで害はありませんか?

 

パワーフコイダンは健康食品であり、薬の成分は配合されておりません。そのため、2番の「服薬中の薬と併用しても大丈夫ですか?」という質問は問題ありません。

3番に関しては海藻アレルギーなど、お客様の状況によってはご飲用をお勧めできない場合もあります。ご不安な方は、コムネットフリーダイヤル(0120-166-159)までお問い合わせ下さいませ。

 

パワーフコイダンの飲用は、主治医の許可が必要?


 

「カラダに良いことをしたい。」、「家族にフコイダンを飲ませてあげたい。」

 

 

パワーフコイダンの飲用を検討される方の目的はそれぞれ異なりますが、“マイナスになる事はしたくない”という願いは共通です。

糖尿病、膠原病、がんなどの治療を受けている場合、治療と共に日常生活においても制限が出てきます。そして、治療中の状態でパワーフコイダンを飲んでも良いのだろうか・・・?という疑問が出てきます。

 

 

結論からいうと、パワーフコイダンの飲用については基本的に主治医の許可は必要ありません

※入院中に胃ろうを付けている場合、飲食の制限がある場合などは主治医の許可が必要となります。

 

パワーフコイダンは医薬品ではないため、治療の妨げになるような成分は一切含まれておりません。また、原料となるトンガ王国産モズクからはヨウ素(ヨード)も検出されておらず、安心して毎日摂取いただけます。

 

主治医が健康食品を否定する理由は、治療の妨げになる恐れがある臓器に負担をかける可能性があるからです。忙しい毎日をおくっている医者にとって、一つひとつの健康食品をチェックする時間はありません。

 

そのため、パワーフコイダンについても一括りに否定してしまうのです。

 

 

健康志向が強まっている現代では、数えきれないほどの健康食品や漢方薬が販売されています。そのほとんどが、きちんと研究されていない商品です。研究に基づいていない健康食品・漢方薬を摂取し続けていると、気付かぬうちに身体の状態が悪化してしまっていたという事例もあるので、細心の注意が必要となります。

 

近年、白畑名誉教授の研究成果が広まり、「九州大学のフコイダンは大丈夫ですよ。」と摂取を認めてくれるお医者さんも増えてきました。また、治療の手立てがない時に「主治医からフコイダンを勧められました。」といってコムネットへお問い合わせを頂くこともあります。

 

薬ではないパワーフコイダンが、全ての医療従事者の理解を得ることは難しいかもしれませんが、成果を積み重ねる度に一歩ずつ前進しているように感じます。

 

人体への安全性が確認されたフコイダン


 

九州大学での基礎研究の中で、パワーフコイダンが人体に安全であるかを確かめるための試験も行われております。

その一つとして、エイムズ試験という遺伝子毒性試験があります。この試験の結果、酵素消化低分子化フコイダン(商品名:パワーフコイダン)には遺伝子突然変異誘発性はないことがわかりました。

また、パワーフコイダンが体内に入って肝臓中の酵素により代謝されて遺伝毒性物質に変化する可能性がないかもあわせて調べたところ、代謝変異原性は認められないという結果となり、安全性が確認されました。

さらに、マウスを用いた急性毒性試験でも異常は見られず、パワーフコイダンは人体に対してまったく安全であることが推測されています。

 

これらの他にも第三者機関による安全性試験、大量に摂取したことを想定した試験など、パワーフコイダンは数多くの安全性試験をクリアした安心・安全な健康食品です。

 

パワーフコイダンの摂取にあたり、主治医に了承を得たいという方も多いかと思います。コムネットでは成分表の提供など、出来る限りのお手伝いをさせていただきます。

ご相談・お問い合わせはコムネット フコイダン専任スタッフまでお気軽にお電話下さいませ!

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